僕を捨てないでくれ
それは暑い暑いある日のこと。
仕事辞めちゃったキブン♪
・・・・・・でおりましたところ・・・・・・入電。
不用意(←?)に出てしまいました。すると、ボスが、こちらの所在を訊ねて来ました。ビミョーに殺気立っていたことですし、勢いに圧されて正直に答えてしまったところ、彼は歓喜の声をあげました。
「よし×3! ツイてるぞ! そうだと思った!」ってカンジに。で、K... へ行けといいました。
《ここから K... ってどれくらい時間がかかると思ってるの? あん? 確かに同じブロックだけど、それが何って距離よ? 第一、無期限休職中♪のわたし相手に何?》と考え(←口には出さない)、イケズに渋っておりますと、ボスは泣いちゃったみたいでした。
ま、ウソ泣きだとは思いますが、仕方ありません。
というわけで、ケータイ片手に事情といいますか、流れってものを確認しつつ身支度をし、K... へ向かってしまいました・・・・・・。
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事実上、復帰。
ま、セーブして行く予定。・・・・・・ですので、条件等、話し合いに時間がかかっちゃいました。脳内に「暑い暑い夏の熱い熱い話し合い~僕を捨てないでくれ。彼はいつものように泣きに泣いた。汗なんだか涙なんだかわかんないくらいに。でも十中八九ウソ泣き~」とメモっておこうと思います。全てクリアになったわけじゃなく、今後も様々な問題が起こりそうだし、修正が必要だとは思うけど。ああ面倒だわ。(←こらこら)
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今月、正式に復帰。
仕事してると、意外とブログの更新ができる時間があるかも。(←こらこら)
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